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Contents

出会い系体験談(1)

1x1.trans - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

毎朝の電車内の痴漢。欲しがってしまう自分が止められない。

出勤途中の話です。いつも同じ電車に乗っていて、車両も同じでした。とても混雑する時間帯で、その日もとても車内は混んでました。電車に入りいつもと同じ場所に立って釣り革を持っていたところ、後ろに違和感を感じました。腰やお尻あたりがモゾモゾ…痴漢でした。痴漢には何度もあったことがあったので、しばらく様子を見てました。スカートの中に下から手を入れようとモゾモゾして少しずつ上に上げているようでした。が、車内が急停車し、その痴漢男性もすぐに離して痴漢はなくなりました。翌日も同じ時間の電車に乗りました。すると昨日と同じ痴漢でした。スカートに手をモゾモゾと入れて私の太ももを触り始めました。自分が降りる駅になると、すっと痴漢行動はなくなり、下車していきました。翌日も同じ車両に乗りましたがあの痴漢男性はいませんでした。残念に感じた自分に気がつきました。。翌日、また同じ電車の車両にのりました。少し痴漢に期待してしまっている自分がいました。いつもと同じようにスカートがモゾモゾ…あ、いつもの男性だ!と触り方ですぐにわかりました。そしてその日はパンティの中に手を入れてきました…「あぁ…だめ」心の中で呟きながらも体が欲しがっている自分に逆えずにいました。すごく濡れていて、少しするといつもの男性の下車駅に。男性は下車していきました。その日は一日中その男性のことを考えていて頭から離れませんでした。翌日また出会えるかな…私の気持ちはそんなふうに変わっていました。いつも履くパンティを少し面積の小さなパンティにしてみました。その日男性はパンティの横から手を入れるのではなく、パンティを下げてきました。男性のオチンチンもお尻にぶつかっていて大きくなっているのがわかりました。
手だけでいってしまいそうになるくらい上手で動かないようにしなきゃと思っていました。すると男性の下車駅になりましたが、その日男性は下車しませんでした。私のアソコにオチンチンを少しだけ入れようと触ってきました。私はいいよ、と合図をしました。すると男性はもう少し近づき私の中に入ってきました。私はこんな場所でイヤらしい…誰かに気づかれたら…と思いながらも欲しがっている自分が止められずそのまま電車内でのセックスに…
男性はとても優しくて何度もゆっくりしてくれました。大きな駅に着く少し前で私達はお互いの下着を身につけてセックスは終わりました。

出会い系体験談(2)

0004 3 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系で聞いたことのある不思議なセクシーな話とその後の展開

私の聞いたことのある話といたしましては、ある人が出会い系をしていた時の話になってます。その人はそんなに出会いのないサラリーマンの方で職場にも女性はいるのですが、振り向いてもらえずにあまり女性にも慣れていないし、そんなに女性との接点がない人でした。なので、出会い系をしてみようと考えたらしいです。そして、出会い系をしてみたのですが、案の定出会い系でもなかなか振り向いてもらえることはなく、ガッカリしていた時にある女性が話しかけてきました。その人は30代くらいの綺麗な女性で職業は看護師さんできた。職場上なかなか出会いがなくて出会いを求めるために出会い系をしていたとのことでした。そして、その人とのやり取りが始まったのですが、すごく話の合う方で自分の好きなアニメや漫画の話をきちんとうんうんと聞いてくれるような人で、その人もアニメや漫画が好きな人ですごく話が合いました。そして、実際に会うことになったのです。すごく予定が決まった時には嬉しかったのかテンションが上がってデートの前日には眠れなかったらしいです。そして、デート当日になったのですが、念入りに自分なりのお洒落をして挑んだらしいです。この日のためにいろんな人からどうすればいいかを聞いて勉強もしていたし、念入りなおしゃれもしていたので完璧に挑んでいたらしいです。そして、お昼間だったのですがデートをしました。デート場所はお昼間ということもあってご飯をいきました。ご飯はパスタの美味しいお店を行ったらしいです。そして、都市部ということもあってショッピングに付き合ったらしいです。いろんなものをおねだりされてついつい買ってしまい、お金がどんどんなくなったのですが、それが本人には嬉しくて初めての体験であったのでそれがデートをしているなという感触だったらしいです。ご飯代だけは出してくれたのでそこに優しさも感じたらしく、その後は、スイーツを食べて解散したらしいです。夢のような時間だったのですが、その後連絡は取れなくなったらしいです。服を買わされることが本来の目的だったのか。でも本人はいい思い出とのことです。

出会い系体験談(3)

0005 8 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系であった一回りも上の女性と初めての野外プレイ

20代の若いころ、とにかく彼女が欲しくて出会い系や掲示板、SNSに加えリアルでもナンパなどをして
女性をゲットしようと躍起になっていました。
そんななか、40代くらいの女性とSNSと知り合ってメッセージのやり取りを始めることになりました。
メッセージを始めていて私が年齢の割に、年配の方が好きな音楽をすきというのもあってか、とても話があい、
スムーズにアポをとれることになりました。
メッセージの中ではガードが固そうな人でしたが、
自分自身も下心を隠して所見でエッチはしない紳士を気取り、
次のアポにつなげる戦法をとっていたのでそこらへんは
気にせず会うことにしました。

待ち合わせ場所に行くとややぽっちゃりしているものの、綾瀬はるか似のきれいな感じの人が待っていました。
その人が今回約束した女性でした。
お互いに挨拶を交わして海沿いにある、県境の自然あふれる公園までドライブしました。
桜もちょうどちってくる時期で、桜並木の花吹雪がとてもいい雰囲気を演出してくれます。
休日もそんなに人が来ない公園で、平日ということもあってか
ほとんど人がいない状況でした。
ちょっと山になっているところを上り、ベンチに二人腰を掛けて海を眺めて
たわいのない話をしていました。
しばらくすると、女性の方が私の方に頭を預けてきました。
冗談ぽく笑っていましたが、私は頭を撫でてやりました。
女性の頭皮のにおいに弱い私はムラっと来てしまいました。
今までの経験上、頭を撫でれれば胸ももめるし尻も触れる、キスしても問題ない、
そういう勝利の方程式があったものでしたから、
おもむろに胸をもんでしまいました。
女性は若干びっくりした顔をしていましたが、そのまま受け入れ、
私は胸をもみつつ高揚した表情を見つめ、キスをしました。
そのまま手をしたの方まで伸ばし、下着の中に入れると、
もうぐちゅぐちゅにぬれていました。
「あぁ・・・きもちぃぃ・・・」
そう彼女が漏らすものですからもう我慢の限界でした。
指を激しく出し入れすると、ぐちゅぐちゅと小気味よく音が響きます。
私はたまらなくなり、下半身を露出させると彼女に握らせてしごかせました。
お互いもう準備は万全です。
そのまま、青空の下で私たちは一つになりました。
「ああぁぁぁいくぅぅ!」
お互いあっとういうまに果ててしまいました。
その後は何となく自分が飽きて会ってはいませんが、
もう少し若かったらなぁと今でも思い出します。

出会い系体験談(4)

0006 1 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

テレクラでホームラン級の人妻と大興奮した最高の出会い

いまどき、テレクラと言われても完全にブームは過ぎ去ったし、ネットでの出会いが主流な現代において暇つぶしで利用してみました。場所は池袋でそこそこ電話が回ってくる状況でした。しかし、話しをしてみるとセミプロと思われる熟女ばかりで全くそそられる人はいませんでした。そんなこんなで1時間程、経過した時に今回の人妻さんと繋がりました。これまで繋がった熟女さんとは違って、声の感じは優しく美しく、どこかオドオドした感じでの会話で、こちらもドキドキしながら会話をしていました。どうやら旦那さんと上手くいっていないようで、ストレスから電話を架けてきたようです。年齢は35歳で結婚して3年、子供はいないとのことでした。この段階で自分としても「絶対に会いたい!」という思いが強くなっていましたが、焦って嫌われてはダメなので紳士的に慎重に会話を楽しんでいました。なるべく人妻さんの話や愚痴を聞きつつt、適度に相槌を打ちながら1時間程、会話して時刻を見ると12時半でした。ここで自分から「良ければ一緒にランチでもどうですか?」と誘いを切り出した。少し悩んでいたようですが、OKの返事をもらって池袋で待ち合わせました。待ち合せは池袋の某所で13時半になり、身だしなみをチェックして、銀行でお金を下して、ドキドキでその場所に向かいました。5分前でしたが事前に申告を受けていた紺色のワンピースを着たスラリした清楚な方がいらっしゃいました。見た瞬間に思わず鼻血が出そうになるほどの美人でビックリしましたが、あくまで冷静に紳士的に声を掛けました。まずは、ランチで近くのイタリアンでスパゲッティを食しつつ、お互い探り合いというか、安心できる人がどうか、ややぎこちない会話もしましたが、徐々にお互い信頼できそうな思いになっきました。1時間程、経過したところでドリングもなくなりましたので、自分から「このあとお時間があれば、部屋でゆっくりしませんか?」とダメもとで誘いました。半分は無理かなと思いつつも、人妻さんは黙ってコクリと頷いてくれました。心の中でガッツポーズしながら西口のホテル街に足を運びました。ホテルに入った瞬間から人妻さんはスイッチが入ったのかディープキスをしてしな垂れかかり、完全にやる気モードで、自分もあらゆるテクニックを駆使して、人妻さんに挑みました。結局、3時間で3回も抜かれてしまいましたが、最高の出会いでした。

出会い系体験談(5)

0005 7 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

陰キャだったはずの僕の初体験は高2、しかもまさかの3P

高校時代の僕は友達も少なく陰キャでクラスの中でも休み時間に一人で過ごす浮いた存在でした。
同じくクラスから浮いていた女子が、麻衣と有紀でした。

麻衣と有紀は僕と違って暗いわけではなく、他の女子たちと比べて早い話がマセていたので二人でこそころ教室でエロいサイトを見たり、大人のおもちゃを試したりしているのを僕は知っていました。
麻衣と有紀が他のクラスメイトたちを子供っぽいと思って見下してるので距離が開いている感じでした。

それはともかく、浮いた者同士で興味を持たれたのか一人で帰宅する僕に麻衣と有紀のほうからなぜか声を掛けてきて一方的に一緒に帰るようになりました。
麻衣と有紀が僕をからかってくるのに僕がひたすらうつむきながら返事をするだけの関係です。

そしてある日麻衣が「うちでテスト勉強しようよ。親居ないんだ。」と誘ってきて、強引に僕と麻衣と有紀の3人で誰もいない麻衣の家に入りました。
テスト勉強はもちろん口実です。
「ねえねえ、これ何に使うか知ってる?」と大人のおもちゃを見せてきて僕が顔を真っ赤にして「し、知りません。」とか答えるのを楽しんでいます。

「ちょっと有紀、使い方見せてあげなよ。」
「麻衣、ちょっと胸はだけすぎ~。襲われるよ~。こいつ一応男なんだから~。」
「やだ~パンツ見えてる~。」
と、麻衣と有紀は胸をはだけたりスカートをまくり上げたりして僕を挑発して楽しんでいました。

「べ、勉強はしないんですか…。」と真面目ぶる僕ですが股間は正直でした。

「ほらやっぱり勃起してるんじゃん!フェラしてあげよっか!?」
「そ…それは…なんですか?」

まともに女子と会話したこともない僕は気が付くと麻衣と有紀に身体を押し付けられ、ズボンを脱がされて勃起したペニスを弄ばれていました。

麻衣と有紀もだんだん呼吸が荒くなり、僕の手を無理やりおっぱいや股間に押し付けさせて交代交代で感じ始め、僕は心を無にしてされるがままになりました。
無理やりコンドームを嵌めさせられて、最初に跨ってきた麻衣の暖かいおまんこの中で僕は数秒で射精してしまい、有紀にペニスを舐めてもらった後で今度は有紀と座位で交わりまた射精しました。

おもちゃを探してた麻衣と有紀のおかげで僕はまさかの3Pで童貞を捨てることになりました。
もちろんその関係は卒業までしばらく続きました。

出会い系体験談(6)

0002 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

お店が閉店した後で入り口の自動ドアに手をつかせて・・・

クリーニング店で正社員として働いています。店で働いてる27才の人妻、アイカとセフレ関係です。
彼女はショートカットで色白で小柄で細い体型。胸はBカップくらい。率先して仕事をするタイプですが、エッチの時はMな子です。

先月、我慢できずに店でヤりました。その日の遅番の社員はオレで、夕方から来たアイカが残って片付けの作業をする。そんな流れでした。うちの店は、地下鉄の駅の出入り口のすぐ側にあるんです。店を閉める頃には、仕事を終えて家に帰る人が、出入り口から出てきます。アイカが店の入り口の自動ドアのカギを閉めている外では、家に帰る人の足音がアスファルトに響いています。ロールカーテンを下ろすアイカ。ブラウスの下につけている白いブラが見えて我慢できず、後ろから抱きしめて胸を揉みしだきます。

「ダメです・・・」。嫌がるアイカを左手で抱きながら、右手で店の電気のスイッチを消す。「人が通ってるからダメ!」細い体をねじらせて、抵抗するアイカ。抵抗ぶりに興奮したオレが黒いスカートをたくし上げて、パンストの上からさわると、もう濡れ始めています。「もう濡れてるぞ。ホントはヤリたくてしょうがないんだろ?」と言いつつ、近くにあった作業台に座らせ足を強引に開きます。

「ほら、自分で脱いで濡れてるの見せてみろ」そう言われると、恥じらいながら脱ぐアイカ。「そこで一人エッチしてみろ。いつもしてるだろ?」そう言うと、「ダメ、バレちゃいます。」と抵抗するアイカ。その姿に興奮して、「しないならもうヤらないよ。いいの?」そう脅すと、「イヤ!、エッチして欲しいです!してくれなきゃメ・・」。クリを右手でこすり始めました。いつもより濡れるスピードが早い。暗い店の中で、アイカのあそこの濡れてる音が響きます。「ダメ、外に聞こえちゃいます、お願い、ダメ!!ンン!!」。いつもよりずっとか早くイッた彼女。

その姿に興奮したオレは、彼女に強引に勃起したアレをねじ込みます。「あ、ダメ!バレちゃうからダメです、イヤ!」。彼女を無視して、突きまくる。バレないように暗闇でするエッチで興奮はマックスに。口を手で押さえて必死に声がでないようにする彼女を強引に立たせると、ドアに手をつかせます。片手で口を押さえて首を振る彼女を無視して、立ちバックでヤリまくりました。最後は顔射でフィニッシュ。また、チャンスがあればヤリたいですね。

出会い系体験談(7)

0006 1 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

いけない場所でのありえない興奮を彼女と味わいました

私は40代の会社員です。既婚ですが、昨年同じ職場で知り合った3歳年下の女性といつのまにか不倫関係になっていました。とはいうもののバレてはいけないので基本はホテルがある街で食事とセックスがメイン。しかしながら、なかなか会えなかったり忙しいタイミングもあり、ムラムラすることもありました。
そんなタイミングでたまたま二人だけ残業することになったのです。
どちらともなく、誘いあわせ、お客様をお招きするような会議室へ。なんとなくいつもと違うシチュエーションで愉しみたいと思い、ついつい。大画面のプロジェクターに二人の様子を投影しながらしようよ。と誘いをかけました。すでに彼女の唇を塞いだ状態でしたから彼女もうなづくことしかできず、リモコンで二人の様子が大画面に。
もともと濡れやすいところがいつも以上に興奮したのか、あそこの周りをなぞるだけでも濡れそぼっています。興奮してるの?ときくと彼女は無言ながらも体は素直に反応します。
指をあそこに入れると声もとまらないくらいです。やはり、職場で、かつ、自分が映し出されていることが興奮を誘ったのでしょう。乳首もコリコリになり、舌で転がすとたまらないくらいに反応します。そして、私は机の上でシックスナインを求めます。最初は恥ずかしがっていましたが、すぐに応じると激しく二人で局部を愛撫し、興奮はさらに高まります。彼女にほしい?と聞くと。はやくほしい!お願い。と艶っぽくおねだりするのでわたしも我慢できず、挿入してしまいました。彼女のあそこが濡れすぎてやや、締め付けが弱いところは気になりましたが、彼女の喘ぐ姿が大画面で見えているとかなりわたしも興奮してしまいます。
さすがにわたしも我慢できません。正常位から一度、抜き、いったんまた指で攻めて休憩をしてから、次は彼女が上になり、挿入。彼女の喘ぐ姿が大画面でこれほどよいものとは。
こんなに興奮したセックスは後にも先にもありません。彼女もかなり良かったようです。そのまま、もう一度好意を重ねてしまいました。いけないこととわかっているから興奮することもよくわかりました。

出会い系体験談(8)

0003 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

女友達と露天風呂付客室に二人きりで宿泊、もちろん一線を越えました

僕は男:女の比率が1:9の大学に通っていたこともあり女友達と気軽に旅行に行ったりしていました。
その時も僕と綾香ともう一人女子の3人で温泉に行く予定だったのですが、一人がドタキャンになり意図せず僕と綾香二人っきりで温泉旅館に泊まることになりました。

旅館にチェックインすると、当然ながら僕たち二人をカップルと認識したスタッフが気を利かせてくれて、「今日は露天風呂付のお部屋に空きがありますのでグレードアップいたしますね。」と言ってくれました。

旅行には何度も行ったことあるとはいえ流石に露天風呂付客室は初ですが、綾香は意外に「ラッキーだったね、じゃあ私先に入るね!」とついたての向こうでさっさと服を脱いで外の温泉に入ってしまいました。
「景色もいいよ~。」「このお茶菓子も上手いぞ~。」と露天風呂に入っている綾香と部屋でくつろぐ僕でしばらく会話をしていましたが、僕が覗こうと思えばガラス越しに簡単に覗けてしまうシチュエーションです。実際髪を洗う明日香の肩や腰の肌はチラチラ見てしまっていました。

僕は冗談めかした「ねえ綾香まだ~?俺も早く露天風呂入りたいよ!早くしないとそっち行くぞ!」と声を掛けてみました。
いつもの綾香なら(ばか、何言ってんの!上がるから待ってよ!)と返ってくるはずでしたが、「ん~ご自由に~。」でした。

僕は躊躇しながらも服を脱ぎ、ギンギンになったちんこをタオルで隠して綾香の隣に入浴しました。手を伸ばせば届く距離で薄く濁ったお湯の中で綾香が軽く股と胸だけ隠しているのがわかります。

「なんか緊張してきた…。」「やっぱりこうなっちゃうよね…。」「俺たちのせいじゃないよな…。」「たまたまだよね…。」と会話しながらどちらからともなく手を伸ばしてお互いを肌にお湯の中で触れ合いました。

「のぼせてきちゃった…。」という綾香を強引に湯船のへりに座らせると僕は股を開かせていきなりクンニしました。

「だめ…そんな急にしないで…ああん!」

今まで一緒に遊んでいたけど手を出せなかった綾香の無防備な体を僕は弄び、そのまま二人身体も拭かずに露天風呂から上がり畳の上に綾香を寝かすと正常位で挿入して最後はお腹にぶっかけました。
そのあとでまた露天風呂に戻り精液を洗い流してあげた後で、もう一回ゆっくり露天風呂でなかよく入浴しましたが、そのあとで改めてお互い気恥ずかしさがこみ上げてきました。

出会い系体験談(9)

0006 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系で隣の部屋に住む専門学生と出会ってしまった話。

私は24歳の社会人男性です。
職場にあまり出会いもなく、毎日寂しい寂しい一人暮らしをしていました。このままじゃ、何も楽しめない!と思い、出会い系サイトに登録しました。登録を済ませ、早速リサーチ開始。大手のサイトということもあり、多くの人が登録しており、近くに住んでいる人などもたくさん選ぶことができました。手当たり次第声をかけていく中に、見覚えのある顔を見つけました。ん、これはもしや・・・なんと、自分のアパートの隣の部屋に住んでいる女の子だったのです!以前玄関前ですれ違った時から、美人だなーとは思っていたので、即メッセージをしました。お互いの住んでるところなどを徐々に話してるうちに、相手も隣の部屋の人だと気づいたようです。相手はリカさんと言い、美容系の専門学校に通う20歳の方でした。聞くと、彼氏もおらず寂しさを埋めるために始めたとのこと。そこで、「じゃあ、これから部屋行っちゃう?笑」と冗談のつもりで言うと、「いいですよ!」とあっさりとOKが。もちろんいろんなことを期待しながら部屋に行きました。夜だということもあり、お互いにお酒を飲みながら会話をすると、だんだんと下ネタも弾みました。最近全くしてないというリカさんにゴリ押しをして強引にキスをしたら、ぐいぐいと舌を絡めてきたので、そのままベッドに押し倒しました。電気を暗くして服を脱がすと、とても大きなおっぱいが。着痩せするというリカさんの胸はGカップあるといい、乳首を弄ると敏感みたいで、とても大きな声で喘ぎ始めました。乳首を舐め回しながら下に手を這わすと、すでにびっしょり。体をビクビクうねらせて喘ぐリカさんのクリを弄るとさらに喘ぎ、あっという間にイってしまいました。恥ずかしがりながらも、私も責めたいというリカさんに身を委ね、フェラをしてもらいます。舌づかいがとてもうまく、吸い付くようなフェラにイきそうになりました。ゴムなしでもいいよというリカさんはそのまま上に乗り、騎乗位でスタート。腰づかいが非常に上手く、見た目とは裏腹なスケベな子でした。最後は、正常位でお腹に出してフィニッシュ。お互い相性も良く、今では頻繁に部屋を行き来するセフレになっています。

出会い系体験談(10)

0004 2 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系サイトを利用してお金をかけずに簡単にセックス!

身体的な関係を持とうと考えた際にお金を支払って身体的な関係を持とうとしている人が非常に多く見受けられますが、私はこれまで出会い系サイトを利用して身体的な関係を持ってきましたので、基本的にセックスをするホテルのホテル代しか支払ったことがありません。特に1番印象的に残ったえっちについてですが、まだ高校を卒業したての18歳の女の子と出会い系サイトで知り合ったと言うことです。しかもその女の子はまだ未経験であると言うこともあり、経験をすることができる男性を探していたと言うことでした。私は出会い系サイトの利用歴がとても長く、女性の心をつかむことができるのでその女性の初めての男性に選んでもらうことができたのです。
実際にその女の子と出会った時はとても緊張しておりシャイな部分がありましたが、少しずつ話をして打ち解けたり身体的なスキンシップをとっているうちに女の子も少しずつ打ち解けてくれるようになり、初めてのえっちを行うことになりました。もちろん男性に触れるのも初めてと言うことでとても緊張していましたがまだ男性に触れられていないきれいな身体であると言うこともあり、とても興奮したことを覚えています。胸もとても綺麗でピンク色でしたし、これまでに自分で感じたことがないと言うこともあり、自分が感じさせたときの声やビクンと言う反応はかわいいと思えることができました。処女と言うこともあり自分が優しく接し、少しずつほぐれてきたところで挿入を行うことになりました。もちろん自分が初めてと言うこともあり、まだ他の男性にも入れられたことのないあそこは非常に気持ちよく、締め付けがとてもあったことを覚えています。またその女の子もとても気持ちよさそうにしていると言うこと、またはじめての自分を求めてくれると言うことが大変興奮するポイントでした。その女の子は2日間で4回えっちをし、とても楽しい時間を過ごすことができました。出会い系サイトを利用しているとこんな可愛い女の子の初体験をもらうことができ、またお金をかけずにえっちをすることができてしまいます。

出会い系体験談(11)

0004 1 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

職場の部下とセフレ以上恋人未満の関係

私は31歳の既婚者で、3年ほど前から2年間ほど職場の同じグループの部下とセフレ以上恋人未満といったような関係でした。その部下は自分より4歳年下で小柄で可愛らしい子でした。仕事柄よく話す機会はありましたが、趣味も合いかつ、2人ともお酒が好きということもあり、私から2人で美味しい料理とお酒のお店を紹介するから行こうと誘いました。彼女ももちろん二つ返事でOKを出してくれました。まだその時は、お互い下心があるわけでなく、単純に飲みに行くだけという感じだったと思います。その飲みに行った日は、金曜日で次の日も休みということもあり、いろんな銘柄のお酒を試しおしゃべりも盛り上がりとても楽しく過ごし気づけば終電が近くなっていました。会計を済ませて2人で駅に向かう為トコトコ歩いていましたが、とても楽しかったので帰るのももの寂しか感じ私からもう一件行きつけのバーがあるから行こうと誘いました。彼女は少し戸惑いましたが、明日休みだしということもあり了解してくれ、2人でタクシーにのり少しその場所から離れたバーへ向かいました。そのバーでもお洒落なカクテルを堪能してあっという間に2時の閉店時間に。もう終電もなく、彼女なったカフェで泊まろうかなと話し、私はタクシーで帰ろうかなんて言いながら店をでました。ですが私も酔ってとっても気持ちの良い感じでしたし、お酒の力を借りて思わず「ホテル行く?」と冗談まじりで言いました。彼女はえー、と言いながらネットカフェで泊まりますと渋りましたが、この辺ネットカフェも無いし、夜道危なく無いか?と畳み掛けお互い眠くなっていたこともあり2人でその近くにあったビジネスホテルに入りました。寝るだけだからいいよね?とダブルベットの同部屋にしました。本当にこのままエッチするのか?と思いながらも雑談して少し変な空気感のまま1時間ほど経過して、我慢が出来ず私から彼女に襲いかかりました。その時初めて交わった感覚は今でも思い出すほど気持ちよく優雅な時間でした。彼女もエッチになるととてもエロく普段の表情とは違い、また声もとってもエッチで、すごく濡れる子だったので興奮しっぱなしで三回戦までしてしまいました。私はそれまで身体の相性というのを気にした事がありませんでしたが、その彼女はバチッとハマったような感覚でした。それ以来2年間朝毎週エッチをする仲になり特別な関係になりました。

出会い系体験談(12)

0001 4 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

小学生の時先生と体育倉庫で…

私が小学校4年生の時の話です。
私は両親が離婚し、母方についていき母が再婚をして引越しました。
遠く離れた地、親戚も居ない所での生活は不安でいっぱいでした。
再婚した母と父は喧嘩ばかり、母にいたっては鬱になり自殺行為をよくしていました。
仲のいい時もありますがその時には私は疎外感を感じてしまいとても寂しかったのです。

そんな事を軽く相談していたのがその時担任だったN先生。
とても優しく生徒からも生徒の親からも慕われるいい先生でした。
ある日体育が終わると先生に一緒に片付けを手伝って欲しいと言われ残りました。
そこで「最近はどう?」なんて聞かれたので近況報告をしました。
すると先生は「いいストレス発散方法があるんだよ、知りたい?」と言ってきたため聞いてみました。
すると先生は私を四つん這いにさせてズボンの中に手を入れてきたのです。
その時の私はそういう知識もなく、先生のことも大好きだったため何の疑問をもつことなく受け入れてしまいました。

毎回と言っていいほど、体育や何か移動教室の時には呼ばれて残されて陰部を弄られていました。
「これは先生と私ちゃんとの秘密だよ」と言われていたので誰にも言うことはありませんでした。
先生はだんだんエスカレートしていき、最初は下着の上からだったのが下着も脱がせて直接触ってきたりしました。
「気持ちいい?」なんて聞かれたけどその当時は何が気持ちいいのかは分からなかったがそう言わないといけない気がして、必死にそう答えていました。

学年が変わり先生とは関わりがなくなった5年生、先生と私は家も近かったらしく、休みの日に会おうと言われ、近くの人気のない神社に誘われました。
そこに約束の時間に行ってみると車を停めた先生が居ました。
人に見られるとあれだから、と車にのせられ、約束していた通り脱ぎやすい格好をしていた私のズボンや下着を脱がした先生。
そのままいつものように陰部を弄る行為が始まる。
先生に「目瞑ってていいよ」と催促され言われるがままに目を瞑っていました。すると外が一瞬光ったような気がして、気になって目を開けるとカメラが。
それを見たのに気付いた先生は「ごめんね、ちょっと時間確認したくて」と言って直ぐにカメラをしまいました。

何の疑問も持ってはなかったのですが、直感的中これはまずい、と思ってそれ以上近付くのはやめましたが一番のスリリングな体験です。

出会い系体験談(13)

0005 6 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系だけど運命の出会い。

出会い系サイトに仕事柄勤めたことがあり
業務が完了した矢先、出会い系に登録している意味が無いので
辞めようと思っていたのですが、既婚者の男性と
しばらくお互いの呟きでコメントをし合う仲になり
心から笑える方だと確信していました。
呟きの返事を待つ日もあり、何をしている人なのだろうと思うまでになり
会うとかではなくただ単にサイト経由のメールで話すのもお金が男性側は掛かってしまうので
個別でメールが出来ないかなとサイトの方で尋ねてみました。
返事の方もokをもらい、個別の方とたまに拝見する男性のHPの方で
メールをしていました。
サイトを辞めようとは思ってはいなかったのですが
男性とメールをしない以外他の方のHPを観ていても楽しくなく
やはりサイトにいても男性のことしか頭に入らず
男性にも辞めた方が良いか聞いてみたら
「私が居やすいようにした方が良いよ、自分は女性を探すつもりはないけど
ただ呟いたり、周りの呟きをみるだけだから」と言葉をもらい
その言葉も信頼できる人柄だったので
私も男性のHPを見たり他の方の呟きを見たりして過ごしていました。
ある日、個別で近く会おうかと言う話が出て
出会い系だけど会うつもりは全く無かったのですが
心の癒しでもあり安心を持てる方だったので
お顔入りの写真をメールの方で貰い、相手がどんな方か雰囲気で分かりました。
年相応なおじさんでしたし既婚者とも知っていましたので
深入りはしないでいようと思っていざ会う日になり
待ち合わせの場所まで行きました。
中間地点のコンビニで待ち合わせをして
暫くすると車を停めた男性がコンビニの中に入って行きました。
男性を目の前にすると優しい声と大きな身体つきに
身体が自然と包まれたいと言う感情になり
そのまま言葉を少し交わしたあと初めましてという感覚は全くなく
身体を重ねてしまいました。
全てに対して私の言うことなす事文句も言わず
自然体が男性自身から滲み出していて人生初めて器の大きさを
感じました。私が男性に物足りなさを感じて伝えても文句を言わず
他の異性と関係を持っても何も言いません。
それは一度ではないですし男性の体力も関係しているため満足させてあげられないことは
理解していた為満足出来るまで大丈夫だよと
これが信頼なのか愛なのか分からないですが
どんなに関係を他の方と繋がりを持っても
心の中では戻る場所があると自分の中にいつもあってお互い理解者として4.5年続いている関係です。

出会い系体験談(14)

0001 3 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

ツーショットチャットで出会ったバツイチナースとXXX・・・。

ずいぶんと昔の話、まだ「出会い系」なんて言葉がメジャーではなく、ツーショットチャットが全盛期だった頃。
私(たつや)は当時30代前半のしがないサラリーマン(妻あり、子供なし)、お相手は私の10歳上のクリニックナース(バツイチ、娘1人)のカリナさんでした。
ツーショットチャットで入室してきたカリナさんは私と馬が合ったようで、その後も継続してネットで話しておりました。
カリナさんは私が既婚者であったことには多少のショックを隠せなかったようでしたが、それよりも興味のほうが勝っているようでして私はすぐにでも会ってみたいと思いましたが、妻の手前なかなかタイミングが取れずに時間だけが流れていきました。
ある日のこと、妻が実家へ一人で泊まりに行くこととなり、そのことをカリナさんに話すと
「私も会ってみたいから、子供が寝たあとにここまで来て。」
と、住所と携帯メアドを教えてもらったので、21時ごろ教えてもらった住所に到着後、メールすると
「今から迎えに外に出るから」
との返事。
するとすぐに
「・・・たつや?」
という声が聞こえたので、振り向くと小柄な女性がスウェットのようなパジャマ姿で立っていました。
それがカリナさんでした。
芸能人で似ている人は思いつきませんが、ショートカットで私の10歳年上にもかかわらず、あまりオバサンといった感じのしない方でした。
家に上がらせてもらい、彼女といろいろと話しました。
子供が小学校1年生で今は隣の部屋で寝ていること、離婚して間もないこと、子育てをしながら看護師として働いていること、最近母親が亡くなってしまったことなどなど・・・彼女のことをいろいろと教えていただきました。
話が一通り終わったあとにお風呂を勧められたため、戸惑いながらもお風呂を済ませ、夜も遅いので寝ることに。
部屋が寒くなかったため、私はダイニングで雑魚寝しようと思っていましたが、彼女は自分の布団に私を誘ってきました。
私はそれにも少し戸惑ってしまいましたが、「据え膳食わずはなんとやら」という言葉の通り、彼女の布団に潜り込みました。
彼女はセックスが久しぶりのようで、「あぁ〜ん、たつや〜。感じちゃう〜♪」と連呼しておりました。
胸は小さかったのですが、感じやすい体質のようで愛液の量も多く、私は突然訪れた興奮に彼女の中に大量の精液を放出してしまいました。
それから5年ほどおつきあいしましたが、今ではいい思い出です。

出会い系体験談(15)

0001 2 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系で出会った可愛い女の子とのセフレ関係

私は都内に住む会社員なのですが、今出会い系アプリで出会ったセフレがいます。ネットの情報からPC MAXに登録し、プロフィールを見てタイプだと感じた子に片っ端からメッセージを送りました。その中で1人、何往復もやりとりが出来て、「気が合うな」と感じた子がいました。何気ない会話をしてある程度距離が近くなった後にLINEでやりとりを始めました。そのまま会う約束をしました。
当日、待ち合わせ場所に着いた私は一目で彼女が私とやりとりをしていた「エリカ」だとわかりました。一見派手で「みちょぱ」に少し似ている彼女は見た目とは真逆の非常に丁寧な話し方が印象的でした。そのまま彼女とカフェで改めて話をし、街を少しプラプラしました。初めて会ったにもかかわらずずっと知り合っていたかのような気持ちになれるほどお互いフレンドリーに接せるまで本当に一瞬でした。その日、お互いの趣味でもあったお酒をバーで楽しんだ後、ほろ酔いになった彼女を駅まで送るフリをしてラブホ街に送ると彼女もまんざらではない様子でそのままラブホテルに入りました。部屋に着くなり早速キスをしました。彼女は貪るように舌を絡めたキスをし、既に勃起した私のアソコをゆっくりなでるように触ってきます。私も彼女の胸を触り服を脱がせていきました。彼女の綺麗な形の胸が露出される頃には私の興奮は最高を迎えていました。そのまま彼女の手を引くようにバスルームに行き、お互い「洗いっこ」をしましたがそのままバスルームで感じ合いました。乳首を舐め、指マンをして攻め続けると彼女はバスルーム中に響く喘ぎ声を出しながら潮を噴きました。そのまま彼女の濃厚で「ジュパジュパ」というエッチな音を出しながらの気持ちよいフェラを感じ、挿入しました。「アン・・アン・・もっと!」という彼女の声と「パンパン」というエッチな音に合わせながらどんどん感じていきました。「もうダメ・・・我慢できない・・・」と言うと「アン・・・気持ちいい・・・出して!」という彼女の声に合わせて「ドピュ」と射精をしました。お互いドキドキするほどの興奮と快感を味わいました。彼女は「お掃除フェラ」をしながら「こんなに興奮したの初めて」といい、そのままベッドに移動し2回戦を始めました。その晩だけで合計4回もエッチをした私たちはすっかりお互いの身体と「エッチさ」の虜になり、頻繁に会ってはエッチをするようになりました。

出会い系体験談(16)

0005 5 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系サイトがきっかけで合コンしてエッチした話

僕は、童貞だった大学生の時に出会い系サイトに入ったのですが、そこで知り合った人たちを中心に合コンしたことがあります。

結果的には、女性をゲットしてエッチまで行けました。
童貞も無事に卒業できました。

大学生でまだ童貞で焦っていたのでホッとした気分でした。
合コンで知り合ったその女性は、出会い系サイトに入っていなかったと思います。
合コンを開いた人が連れてきた知り合いだったのでしょう。

その女性はショートヘアーでなかなか可愛い女性でした。
彼女は24歳で会社員をしているとのことでした。
当時20歳過ぎの大学生の自分には、かなり大人の女性に見えました。

年上の魅力にすっかりやられまして、連絡先の交換をして後日会うことにしました。
繁華街で買い物をするデートをした記憶がありますが、彼女は彼氏と別れたばかりで寂しいと言っていました。

デートをして食事をした後は、彼女が妹と住んでいるマンションに行きました。
妹はちょうど留守だったようです。
童貞の自分は、密室で2人だけのラブラブな雰囲気に慌てましたが、年上彼女にリードしてもらいました。

ショートヘアーの彼女は少しぽっちゃりした体つきで、抱き合ってみると柔らかい感触がありました。
興奮した自分は、年上彼女とディープキスしたり、少しぽっちゃりした体を触りまくりました。

今思えば、乱暴にやっちゃった気がしますが、年上彼女はそれに何も文句を言わず包容力がありました。
夢中になって直ぐにペニスを挿入したかったのですが、彼女からそれとなく、ゴムをつけるように言われました。
文句を言わ無いようで、ちゃんとリードしていたのでしょう。

正常位で挿入して見ると、年上彼女のちょいぽちゃな体が僕の体を優しく包み込んでいた気がします。
僕のペニスも挿入したら包容力のあるあそこに包まれて、かなり激しく勃起しました。

直ぐに僕はいってしまい、初セックスは終了です。
しかし、性欲が有り余っている大学生ですから、その夜は何回戦もしました。
彼女は、下半身が元気な年下の男を相手に楽しんでいたようです。

出会い系体験談(17)

0005 4 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

友達のお姉ちゃんと…

あれは忘れもしない、高校2年生の8月12日のことだった。おれは友達のお姉ちゃんと一線を超えた日になった。童貞卒業記念日でもある。今からその経緯とその後どうなったかを詳しく述べていきたいと思う。
高2の夏休みの8月12日、おれは仲の良かった山田(仮名)といつものように遊ぶ約束をしていた。山田とは家が近所で幼稚園の頃からの付き合いだ。高校も同じでクラスは違ったが、休みの日にはよく一緒に遊んでいた。山田にはお姉ちゃんがいて(以下姉子)、子どもの頃は一緒に遊んでもらっていた。当時は姉子は大学生で大学で県外に出てしまったが、夏休みなので帰省していた。年頃ではあったが、仲は良かったので会うと挨拶をしたり少し話したりもしていた。
その日もいつものように山田の家に上がってゲームをしていた。すると姉子もやってきて、「私も混ぜて欲しい」と一言。3人で楽しくWiiをしていたのを覚えている。スマブラとかマリオカートをした。しばらく経つと、山田が、「あ、母さんに買い物頼まれてたの忘れてた!」といい、チャリで15分ほどのスーパーに買い物に行くことになった。なので、おれと姉子は家で留守番だ。
「それじゃ、行ってくる!」山田はチャリで行ってしまった。正直当時おれは姉子のことが好きだった。スタイルはまあまあいいし、顔も悪くない。大学生になってメイクも覚えて、まあ可愛くなっていた。最初は他愛もない学校生活のことなどを話していた。そのうちに恋愛の話になって、彼女はいないのかと問われる。おれは彼女はいないと答えた。すると少しからかわれたのち童貞かと尋ねられた。質問に少し驚きながらも「童貞だ!悪いか!?」と少し粋がって答えた。ここで姉子に処女なのかと質問する。すると恥じらいながらも姉子は「うん。処女だよ…。」と答えた。ここでおれの何かが弾けた。気付けばおれと姉子はキスをしていた。夏だったのでTシャツにショートパンツと無防備な格好をしていた姉子。脱がすのに時間はかからなかった。こんな時のためにおれはいつもコンドームを持ち歩いていた。きちんと装着して一発。割とあっさり終わった。事を済ますと山田が帰ってくる前に帰宅した。
今でもたまに姉子に会うことはあるが、何事もなかったように接してくれる。夏の夢だったのだろうか。

出会い系体験談(18)

0004 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系で出会った男性とSMプレイに興じた時期がありました。

私は独身時代は全くモテず、実生活で異性との出会いがなかったことから、一時期出会い系を利用して異性に会っていたことがありました。数人の異性に会ったのですが、そのほとんどが会ってそれっきりという状態でした。しかし最後に会った男性とは会ったその日に性的な行為があり、今でも忘れられないものとなりました。相手は3歳年上の人で見た目も真面目そうな感じでした。なのでデートでホテルに誘われても危険なことはしないだろうと思って付いて行ってしまいました。しかし彼はSMマニアで着いたホテルもSM専門のホテルでした。私はSMも未経験でしたし、性的な経験もまだ数えるほどしかない状態だったのでそのような状況を見て最初は隙を見て逃げようと思いました。しかし拘束された状態で大人のおもちゃを使ったり体を触られたりしているうちに苦痛よりも快感の方が強くなってきてしまい、自分がM体質なのかもしれないと思ってしまいました。しかもその日はSMプレイだけで終わり、性行為自体はせず夜遅くなったということで最寄り駅まで車で送り届けてくれた上プレイ時以外では穏やかに話しかけられて別れました。そのような彼の優しさとプレイ中のギャップに惹かれてそのまま1年ほど付き合っていました。しかし聞けば彼には真剣交際している人がいたようで、本命になるのは難しそうだと思ったし、自分もまともにデートをして安心できる性行為をしたいと思える相手を探したいと思ったことから最終的には別れて出会い系以外で出会った男性と交際し、そのまま結婚することにしました。しかし夫は性行為がとても淡白すぎて私自身何の快感も得られておらず、当時の彼のことを思い出してはもう一度あのようなSMプレイをしてみたいと思っています。子どもたちの手が離れたらSMプレイをするだけの相手をまた出会い系で探してみようとも考えていますが、彼のようなギャップのある相手は見つかるのでしょうか。

出会い系体験談(19)

0002 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系にはまるきっかけになった出来事

少し前になりますが、私は結構出会い系にはまっていました。何故、出会い系にはまっていたというと、それはやはりおいしい思いをしたからです。出会い系にはまる前の私は、田舎から街に出てきて、まだ恋愛もSEXもあまりしたことがない感じでした。
ある時、就職活動用にパソコンを親に買ってもらいました。特に、下心があったわけではないですが、結構すぐにメル友みたいなのができてとんとん拍子で会おうかみたいな事になりました。これには結構偶然も会あって、メールしてた女の子がたまたま近所で、会ってみようかみたいなことになりました。
おそらく、向こうもほんとにちょっと会うだけのつもりだったと思うのですが、会うと言っても2時間ぐらいドライブしながら、暗がりに車を停めて話す感じだったのですが、とんとん拍子におっぱいを触らせてもらいました。その子とは、その後はタイミングが合わずHまではできませんでしたが、その時私の中で何か弾けました。
その時は、2,3年付き合っている彼女がいて、それまでは浮気なんて考えた事もなかったのですが、世の中こんな簡単にあっさりとおっぱいを触らせてくれる子がいるんだと純粋だった私は驚きました。しかもその出会い系は出会い系というよりは、ほんとにメル友作ろう見たいな感じのサイトだったし、その子とは、初めて会った日にキスしておっぱいを触ったので、ほんとに衝撃的でした。
その後も、出会い系で色んな人会いました。その頃は、誰でもいいという感じで、10個ぐらい上の人妻とか、年下の若い子とか会ったその日にやらせてくれる子が結構いました。本当に、酷い話レイプとか、お酒飲ませてとかは全くなく、下手すると食事もしないで見たいなことも結構ありました。
その時、私は女性はなかなかやらせてくれなさそうで、やらせてもいいと思えばすぐやらせてもらえるんだなと学びました。その後も、結婚するまでは、出会い系で遊んで、多分20人ぐらいはやったと思います。
嘘だと思うかもしれませんが、根気さえあれば案外やらせてくれる女性は沢山いるのでぜひ試してみてください。ちなみに私は、165㎝70㎏ぐらいの小デブで顔もたいしたことはありません。当時もそんな体系だったとおもいます。

出会い系体験談(20)

0005 3 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

初めての浮気相手は、テレクラで知り合った19歳の娘でした

私が初めて浮気をした時の体験をお話ししますね。
当時私は25歳で、ずっと彼女一筋でした。
その彼女が他の男性と浮気をし、私もその腹いせにテレクラへ行ってみたんです。
その夜に電話で繋がったのが、19歳美容師見習いのミヤちゃんでした。
ミヤちゃんには彼女にフラれたばかりで一人でいたくなくて~と話し、うまく同情してもらってその夜に会う事となりました。

ミヤちゃんと会ったのは夜23時ぐらいで、第一印象は「ロリ」でした。
身長150cm未満で体重40kgぐらいでしょうか。
髪は明るめの茶色で、16~17のヤンキー娘という感じ。
一応社会人になってるだけあって、言葉遣いは普通でしたけど。
合流後は1時間程ドライブをし、自宅へ連れ込みました。
15分程自宅で対戦ゲームをしてからミヤちゃんに迫ります。

ミヤちゃんの胸は小さかったんですけど、形の良い美乳という感じでこれはこれでOKでした。
乳首や乳輪は小さいですし、舐めた時の感度も良い。
胸を愛撫してる時の反応だけで、私の愚息はMAXになってましたね。
その後手マンをしてみると、特に抵抗はないし痛みもないようです。
まあこの若さなのに、それなりに経験しているという事なんでしょう。

そこでミヤちゃんにフェラチオを頼みます。
なんだかんだとこれが、彼女以外の女性からの初フェラチオでした。
上手い下手でいえば、私のツボを心得た彼女に軍配があがります。
でも初めて会った娘が、しかもロリッ娘が一生懸命フェラチオしてくれていると思うと興奮し、さらに硬さは増しました。
このままではすぐイキそうになったので、中断してもらって正常位で挿入です。
怖い者知らずだったので、生でした。
彼女以外の膣に生挿入ということで、凄く興奮したのを覚えています。
恥ずかしながら三分持たず、しかも中に出しちゃいました。
ミヤちゃんからはもう?みたいな感じで驚かれ、すごく申し訳ない気持ちになりました。
ただ射精したとはいえヤリ足りなかったので、5分程インターバルを置いてからフェラチオしてもらって二回戦。
さっき出した私の精液と愛液が混ざって中はドロドロになっていて、これまた気持ち良すぎて10分持たずに射精しました。

早漏だったからか、ミヤちゃんとはその日限りでした。
ただ私的には童貞脱出時以来の興奮と気持ち良さだったので、今でも当時の事をハッキリと覚えています。

出会い系体験談(21)

0005 2 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

お淑やかな清楚系人妻は生ハメ中出し大好きな淫乱だった

「美桜さん?」
「あ、こんにちは」
お淑やか、清楚という印象がある、人妻の美桜さんと会う事になりました。
最初からホテルとかそう言う話を一切してないので、ガードが固そうで無理かなと思っていました。
車に乗せ
「どうします?ご飯行きます?」
と、聞いてみるとズボン越しに太腿やペニスを触ってきます。
驚いていると
「こういうのはダメなの?」
エロい触り方に、固く勃起してきます。
「キスしたい」
そう言うと、美桜さんからキスしてきて、舌を絡ませてきます。
絡ませながら、触るのをやめず痛い位ガチガチに勃起し、負けじと、服の上からおっぱいを触ってみると喘ぎ声が出始めます。
「ホテル行こ」
ホテルへ向かっている時も、美桜さんはいやらしく触ってきます。
部屋に入るなり美桜さんは脱ぎだし、下着姿になります。
黒色で透けていてセクシー下着です。
「早くしようよ」
その姿で抱きついてきて、またキスします。
激しく音が鳴る程に舌を絡め合い、おっぱいやお尻を撫で回していると喘ぎ声が漏れ出します。
自分も服を脱ぎ、美桜さんの程よい大きさのおっぱいにむしゃぶりつきます。
固くなっている乳首を弄ると、大きな声だ喘ぎかなり気持ちよさそうに身をよじらせています。
パンツを触ると既に愛液がグッショリと染みており、膣内に指がニュルッと入っていきます。
膣内を指でかき混ぜ、乳首を弄ってやると
「ダメ、弱いから、イっちゃう」
体をビクッと震えさせてイったようです。
パンツを脱がして、愛液が溢れているパイパンの割れ目を舐め回します。
クリも固くなっており、舐め回してやると更に感じています。
「また、イっちゃうから、ダメっ」
感度が良いのか簡単にイってしまいました。
ぐったりし、ハァハァと息を荒げながら
「オチンチン舐めさせて」
オネダリしてきます。
ガチガチに固く勃起したのを口元に近づけると、舐め出します。
アイスでも舐めるかのように優しくネットリと舐め出し
「このオチンチン美味しい」
そう言って咥え、激しく動きます。
味わうようにタップリとフェラすると
「もう、入れて」
脚を広げて、誘ってきます。
正常位で奥まで一気に入れてやると、それだけでまたイってしまったようです。
「このオチンチン気持ち良くて好きかも」
激しく動きながら、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりとすると
「気持ち良すぎ、またイっちゃう」
何回も連続でイき、腰がガクガクと動いています。
「中で良いの?」
「うん、いっぱい出して」
タップリと中出ししてやると
「いっぱい奥に出てる」
気持ち良さそうに中出しされた余韻に浸っています。
美桜さんはお掃除フェラをすると
「今度は後ろからして」
お尻を向けて、割れ目を見せつけます。
バックで激しく突いてやると
「ダメ、良すぎる、おかしくなっちゃう」
力が入らず、ベッドに倒れ込みます。
腰を持ち上げて、更に激しく突くとハメ潮を吹き何回もイっていました。
また、中出ししてやると
「もうダメ、このオチンチン気持ち良すぎる」
ぐったりとして動けなくなりました。
その後も中出しを続け、計5回程中出ししてやりました。
その後も、美桜さんからは
「また、いっぱいイかせて」
そんな風にオネダリされて、セックスを楽しんでいます。

出会い系体験談(22)

0006 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系で知り合った可愛い子とのエロくて濃厚なエッチ

私は都内在住の会社員男性30代です。男ばかりの会社と自宅の往復を繰り返す日常だし、たまにある合コンに行ってもいわゆる「薄毛のデブ」である私は相手にされずなかなか出会いがない毎日を送っていました。たまにある楽しみと言ったら給料日後に行く試写室や贅沢で行く風俗でのエッチな体験で気持ちよくなるだけで、女性との絡みも全くない毎日を過ごしています。私の性体験も「お店のお姉さんだけ」であり、いわゆる「普通の女の子」とのプレイ経験はありません。風俗に行き続けることでお金もどんどん無くなっていくことから私は「出会いアプリ」で女の子を捜すことにしました。「PC MAX」に登録した私はイケメンの友人の顔写真を使い、プロフィールも若干盛って記載したことで何人かの女の子とすぐにやりとりができました。もちろん中には連絡が途切れる子もいましたが、そんな中1人だけアプリ上でのやりとりを越え、個人LINEを教え合い、LINEでやりとりすることが出来た子がいました。そして何気ない会話を続ける内にお互いに興味をもち、「会おう」となりました。当日待ち合わせ場所に時間より30分もはやく到着した私は胸をドキドキさせながら彼女を待っていました。時間を10分過ぎたころ「年下のギャル系」と聞いていた雰囲気の女の子がキョロキョロしています。「きっとこの子に違いない」と思った私は「マイコちゃん?」と話しかけるとやっぱりそうでした。「写真と全然違うね」と言われたものの、「人間中身が大事」と私の「プロフィール詐称」に関しては追求されませんでした。カフェで軽く何気ない話をし、そのまま町をプラプラしました。偶然通りがかったラブホ街で彼女が「具合が悪い。ここで少し休もう」と私を促し、ラブホに休憩に入りました。私は「積極的な子だな」と思いながらもドキドキが止まらないまま部屋に入りました。部屋に入るなりマイコちゃんは早速ベッドに横たわりました。私は「大丈夫?」と声をかけると「ダメかも。私、熱有る?」とオデコをくっつけてきました。そしてそのまま彼女はキスをしてきました。「この子、すごい」と思いながらも舌が絡んでくるにつれて私はガマン汁が出てきていました。マイコちゃんはそれに気づき、私のアソコをさわり始めました。「時間ないし、しよっか」という彼女の誘いに乗るように私のムラムラした気持ちもどんどん大きくなっていきました。風俗でしか経験がない私は彼女に身を任せっぱなしでしたが、彼女は手慣れた手つきで乳首、手コキ、フェラ、そして私にも指マンやクンニをさせてきました。「もうガマンできない」と言う彼女は私の上に乗るなり厭らしい音を立てながら上下、そして前後に動きます。私は一瞬でガマンが出来なくなり思う存分射精をしてしまいました。「いっぱい出たね。でも早すぎ」と言う彼女のリードのもと、休憩時間3時間の間に合計3回ものエッチを楽しみました。出会いアプリにはとてもエッチな女の子がいる、と感じた幸せな時間でした。

出会い系体験談(23)

gallery 2 12 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

めっちゃ可愛くてエロい女の子とのとてもエッチな出会い。

出会い系で出会った女の子がとてもエッチでした。表向きは「真剣な出会い」という名目で登録したものの、既婚者の私の中には「下心」しかありませんでした。そんな中サイト上でやりとりが何度もできるようになった女の子がいました。「カナ」という名の4歳年下の女の子でしたが彼女は明らかに「本気の恋活」をしている様子でした。私はそのトーンに合わせて丁寧に、そして慎重にコミュニケーションを取っていきある程度仲良くなってきた頃合いを見計らってLINEでやりとりをすることを提案しました。快く引き受けてくれた彼女とLINEでやりとりをしていくと彼女の方から「会いたい」とお誘いがありました。断る理由もなくアポイントメントを取りました。「出張」と妻に嘘をついて彼女に会ったのですが、目の前に現れたカナちゃんは予想通り可愛らしく大人びた雰囲気の清楚系のおとなしめ女子でした。カフェで軽く話をし、町歩きをした頃には既に日は暮れていました。夕食をとったころには既にお酒が回ってきていたようで彼女の肩を支えながらホテル街へ向かうと、彼女もまんざらではない様子で着いてきました。ホテルに入るとそれまでの彼女のおとなしそうな雰囲気とは打って変わって肉食女子に変わっていました。
彼女の方からキスをしてきたと思ったら「我慢できないね。その前に一緒にシャワー浴びよっか」といってきました。
シャワーを浴びている最中にも彼女はアソコと乳首を重点的に洗ってきます。
「あぁ。。」という私の行きが漏れると彼女はそのまま「ぺろっ」と舐めてきました。そのテクがとても良かったので「はぁぁぁ。。」と良いながら彼女の顔に思いっきり射精をしました。精液がドクドク出ているときも彼女はシゴくのを止めません。「この子、見た目によらずめっちゃエッチ」と思いながら今度は私が彼女を指で、そして口で攻めました。浴室十に響く「クチュクチュ」という厭らしい音とカナちゃんの「あん・・」というエッチな喘ぎ声がより興奮を誘います。私のアソコは既に回復しており、我慢が出来なくなっていました。そのまま彼女をバックから挿入し、思いっきり突きました。カナちゃんは「もっと!もっとして!!おマ○コ壊して!」という最高の言葉を発してくれます。思う存分彼女を突き、同じタイミングでイッてしまいました。お互い息を切らしながらもベッドルームに移動し、2回戦を楽しみました。まさかカナちゃんが見た目とは全然違う肉食系のギャップにすっかりハマってしまい、彼女とは今でもセフレという関係が続いているし、彼女も「不倫」に憧れていたそうで今の関係性を楽しんでくれています。まさか出会い系でこんなにエッチな子と出会えるとは思ってもいませんでした。

出会い系体験談(24)

0005 1 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系でとても可愛いセフレと出会うことができました。

私は今、出会い系で知り合った女の子とセフレ関係になっています。元々は「退屈な時間を一緒にすごしてくれる女の子に出会いたいな」と言うぐらいの軽い気持ちで始めた出会い系ですが、まさかこんな出会いがあるとは思ってもいませんでした。出会い系に登録して少しの期間で何人かの女の子とやりとりが出来るようになり、その内の1人が「アイカ」でした。私とフィーリングがあったのか、彼女も私に色々聞いてきてくれました。サイト上でのやりとりではなく、LINEでのやりとりをするようになりましたが仕事の話しや休みの過ごし方など何気ない会話に加え、過去の恋愛やエッチの話しになりました。彼女がずっと恋人がおらず、エッチはしていないけどエッチなことが大好きでおもちゃを使いながら1人エッチを繰り返している、ということも話してくれました。そんなやりとりの流れで会う約束をしました。約束の当日、待ち合わせ場所で1人の女性を見かけ「この子だ」とすぐにわかりました。「アイカちゃん?」と話しかけると予想は的中。モデルにいそうな細いスタイルとハーフっぽさを感じる綺麗な顔立ちが印象的でした。そのまま軽く街をプラプラしている最中、彼女の方から手を繋いできたり、肩をくっつけてきたりしました。まさか今日初めてあった、とは思えないほどの親近感やスキンシップを感じ、「行きませんか?」と伝えると「はい」と。ホテルに着くなり少し休み、早速ゆっくり押し倒しました。彼女は貪るようにして舌を絡めたキスをしてきます。同時にゆっくりとズボンの上からアソコを上下に扱いてきたり乳首を触ったりしてくるので「そんなにエッチしたかったの?」というと「もう我慢できない・・・」と言う彼女。彼女のブラジャーを外し乳首を舐め、指マンをしました。パンティの上からでも湿っているのがわかるほどで、ちょっとクリを転がしたり指を入れるだけで「アン・・・」と喘いでいます。感じやすい体質なのか、アソコからどんどん愛液が溢れてきます。部屋中に「ピチャピチャ」という指マンの厭らしい音と彼女の喘ぎ声が響き「もうダメ・・・今すぐ挿れて・・・」と彼女に言われるがままにそのまま挿入しました。「この子本当にエロい」と思いながら彼女を思いっきり突きました。彼女は自分から腰を動かしてきたり両足で腰を挟んでくるほどでした。マ○コの締まり具合もちょうどよく、且つ彼女は挿入中も乳首を攻めてきたりするので私の興奮も瞬く間に最高潮になりました。「もうダメ・・・イキそう・・・出るっ・・・」というと「そのままいっぱい出して!」と。パンパンと響き渡る音がどんどん高速になっていき、そのまま彼女の中に射精しました。ドクドクと流れ出る大量の精液を感じながらも彼女は「すっごい気持ちよかった」と言いました。その後シャワーをあび、一晩の間に合計3回エッチをし、お互いの身体に虜になってしまいました。その後は彼女と定期的に連絡を取り合い、気持ちよくて興奮できるエッチを楽しむようになりました。

出会い系体験談(25)

0005 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

PC MAXを使って出会った可愛い子とのエッチ体験

私は都内に住む会社員なのですが、今出会い系アプリで出会った可愛い女の子とセフレ関係になっています。「様々な出会いを求めている人が多い」ということでPC MAXに登録し、プロフィールを見てタイプだと感じた子に片っ端からメッセージを送りました。その中で1人、数回のメッセージだけではなく、往復もやりとりが出来て、直感でフィーリングが「合うな」と感じた子がいました。仕事の話しや週末の過ごし方などの何気ない会話をしてある程度距離が近くなった後にLINEの交換を申し込み、LINEでやりとりを始めました。時に電話をしながらお互いどんどん親近感が沸き、恋愛の話やエッチな話までできるようになりました。彼女自身数年付き合っていた彼と別れてからエッチはしてないし、強い性欲をオモチャで発散しながら悶々とする日々を送っているとのことでした。話していく内にお互いの家が実は近い、ということがわかり「会おうよ」と約束をしました。
当日、待ち合わせ場所に着いた私は一目で彼女が私とやりとりをしていた「エリカ」だとわかりました。ぱっちり二重で髪は茶髪、スレンダータイプで一見派手で「みちょぱ」に少し似ている彼女は見た目とは真逆の非常に丁寧な話し方が印象的でした。そのまま彼女とカフェで改めて話をし、街を少しプラプラしました。初めて会ったにもかかわらずずっと知り合っていたかのような気持ちになれるほどお互いフレンドリーに接せるまで本当に一瞬でした。その日、お互いの趣味でもあったお酒をバーで楽しんだ後、ほろ酔いになった彼女を駅まで送るフリをしてラブホ街に送ると彼女もまんざらではない様子でそのままラブホテルに入りました。部屋に着くなり早速キスをしました。彼女は貪るように舌を絡めたキスをし、既に勃起した私のアソコをゆっくりなでるように触ってきます。私も彼女の胸を触り、ゆっくり服を脱がせていきました。彼女のお碗型の綺麗な形の胸が露出される頃には私の興奮は最高を迎えていました。そのまま彼女の手を引くようにバスルームに行き、お互い「洗いっこ」をしましたがそのままバスルームで感じ合いました。乳首を舐め、クリを転がし指マンをして攻め続けると彼女はバスルーム中に響く喘ぎ声を出しながら潮を噴きました。そのまま彼女の濃厚で「ジュパジュパ」というエッチな音を出しながらの気持ちよいフェラを感じ、挿入しました。「アン・・アン・・もっと!」という彼女の声と「パンパン」というエッチな音に合わせながらどんどん感じていきました。「もうダメ・・・我慢できない・・・」と言うと「アン・・・気持ちいい・・・出して!」という彼女の声に合わせて「ドピュ」と射精をしました。お互いドキドキするほどの興奮と快感を味わいました。彼女は「お掃除フェラ」をしながら「こんなに興奮したの初めて」といい、そのままベッドに移動し2回戦を始めました。その晩だけで合計4回もエッチをした私たちはすっかりお互いの身体と「エッチさ」の虜になり、頻繁に会ってはエッチをするようになりました。
まさか出会い系サイトでこんなにもはやく、そしてこんなにもスムーズに女の子と出会えてセフレが出来るとは思っていませんでした。確かに真面目な出会いを求めている人もいると思いますが、「エッチな出会い」といった出会いを求めている人もいることを身をもって経験しました。今では出会いアプリは「様々な出会いがあって、自分のタイプの人を見付けやすいツール」だと思いました。

出会い系体験談(26)

0001 1 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

セックスレスな人妻がノーブラノーパンだったので生ハメしてみた

「遅くなってごめん」
「今着いたんで大丈夫ですよ」
人妻の凛花さんと会う事になりました。
もちろん、目的はセックスです。
凛花さんはセックスレスで欲求不満らしく、旦那がいない今日は一日中犯して欲しいと言っています。
「とりあえず、車乗ってください」
「はい」
車に乗せると
「約束守ってきました?」
「うん」
あたりを見まわし誰もいないのを確認すると、カットソーとスカートをまくり上げます。
ノーブラノーパンで来るようにと言っていたのですが約束通りつけていませんでした。
「ご褒美あげるね」
キスをし舌を絡ませながら、おっぱいを揉み出します。
喘ぎ声が漏れ出し、乳首も固くなってきます。
割れ目を触ると、愛液が垂れています。
「グッショリ濡れてるよ」
「恥ずかしい」
手マンし、クリを弄ると更に感じだします。
「ダメっ、イっちゃうから」
「イきたい?」
「イかせて下さい」
激しく弄ってやると、ビクッと体が震えてイったようです。
「ホテル着いたら、もっとしてあげる」
部屋に入るなり、凛花さんを裸にします。
形の良い綺麗なおっぱいを舐めまわしながら、割れ目をグチュグチュと音が鳴るほどに掻き混ぜます。
大きな声で喘ぎ、何回もイき、グッタリしている凛花さんに
「どうして欲しい?」
「早くオチンチン入れて欲しい、中にいっぱい頂戴」
正常位で奥まで一気に入れ、激しく動きます。
「ダメ、気持ち良すぎ、イっちゃう」
「旦那のとどっちいい?」
「このオチンチンのが好き、もっとして」
何回もイき、ハメ潮まで吹いて、かなり気持ちよさそうにしています。
イイったタイミングに合わせて中出ししてやると、かなり気持ちよさそうにし、膣内も搾り取るように動きます。
「気持ち良かった?」
「良すぎて変になりそう、ちょっと休ませて」
「ダメ」
硬いままのペニスを抜かず、更に責め立てます。
「ダメだって、もう無理、イってるから」
喘ぎ声なのかわからない声をあげ、乱れてかなり気持ちよさそうにしています。
また、タップリと中出しすると、グッタリとし動けなくなっていました。
少し休憩すると動けるようになり
「こんなの初めて」
「ダメだった?」
「ダメじゃないけど、こんなセックスしたの初めて」
「もっとする?」
「うん」
その後もタップリとイかせ続け、中出しをしました。
「もう、旦那じゃ満足出来ない」
「いつでも、してあげるからね」
「ありがとう」
こうして、凛花さんとの初めてのセックスが終わりました。
後日、凛花さんとは定期的に会うようになり、欲求不満を解消するためにいっぱい気持ちよくしてあげています。

出会い系体験談(27)

0001 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

エッチが大好きな地味巨乳な娘に中出しをオネダリされる

「舞ちゃん?」
「よろしくお願いします」
舞ちゃんとはPCMAXで仲良くなり、会う事になった。
LINEを交換すると、地味系の顔立ちなのに下着姿や裸を見せてくれるエッチが大好きな子だ。
「じゃ、行こっか」
「うん」
車に乗せて、シートベルトをさせると更におっぱいが強調されます。
膝丈のスカートの中に手を入れ太腿を触っても拒否しません。
いやらしく触ると、息が荒くなってきます。
「どうしたの?」
「早く触って欲しいの」
パンツ越しに割れ目を触ると、染みができています。
焦らすように触りつづけ、ホテルへ着く頃にはグッショリとしていました。
部屋に入ると、舞ちゃんの方からキスしてきます。
ネットリと舌を絡ませ合っていると
「おちんちん舐めたいの」
しゃがみ込み、ズボンを脱ぎされて舐め出します。
丁寧に舐めたかと思うと、腰に手を回し激しく動き出します。
ジュポジュポと音を立て、かなり気持ちいいです。
「かたくて、大っきいの入れて」
壁に手をつきお尻をこちらに向けます。
パンツをズラして、奥まで一気に入れるとビクんと体が跳ねます。
「入れただけで、イっちゃった」
パンパンと音が鳴るほどに激しく突き、おっぱいを揉み、乳首を弄りながら何回もイかせます。
「もうダメ、またイっちゃう」
「出していい?」
「中にちょうだい、いっぱい欲しいの」
一緒にイき中出しすると、かなり気持ちよさそうにしていました。
「いっぱい出てる」
「大丈夫?」
「うん、ピル飲んでるから」
舞ちゃんは愛液と精液で汚れたペニスを丁寧にお掃除すると
「もっといっぱい頂戴」
更にオネダリしてきます。
ベッドに行き、パイズリをしてもらうと直ぐに固く勃起します。
手マンで気持ち良くし、潮を吹かせてやるとシーツがびしょびしょです。
正常位が1番気持ちいいのか、激しく乱れていて、ハメ潮まで吹いていました。
3回ほど中出しすると流石に疲れてしまい、休憩します。
「気持ち良かった?」
「なんか、初めてって位良かった」
「そんなに?」
「うん」
他愛の無い話をしていると、またペニスを触ってきます。
「まだ時間あるから、もう一回しよ」
対面座位で挿入し、またタップリと中出ししました。
流石に5回も出すと限界です。
舞ちゃんは物足りなそうですが、またしようねと言うと喜んだいました。
こうして、舞ちゃんとはセフレになり定期的にセックスを楽しんでいます。
ちなみに舞ちゃんはHカップでした。

出会い系体験談(28)

gallery 5 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

PC MAXで出会った女の子との濃厚エッチと「セフレ」という関係

私は都内に住む会社員男性30代です。今、出会い系で出会った女の子とセフレになっています。元々は出会い目的で登録して利用し始めた出会いアプリの「PC MAX」でしたが、会って実際にエッチするとすっかりその「身体」の虜になってしまって今ではお互い求め合うようになりました。職場の同僚がハッピーメールを利用して女の子と出会い、「良い感じ」になっているという体験談を聞いてうらやましく思い私も登録したのがきっかけで、アプリ登録後、気になる子に片っ端からメッセージを送って行きました。最初は低姿勢で丁寧な言葉遣いを意識して話しかけたところ、1人の女の子と何度もやりとりができるようになりました。何気ない日常会話を繰り返しある程度距離が縮まった頃を見計らいLINEの交換をし、時にはLINE電話などをしながらコミュニケーションをとって行きました。そして家が意外と近かったことと「気が合う」とお互い感じたことから会うことになりました。当日、待ち合わせ場所で25歳のOLでモデル体型の誰が見ても「可愛い」と思うような「のぞみ」と会い、一緒にカフェで軽くお茶しました。初めて会ったとは思えないほどフレンドリーに接することが出来た私たちはお互いのあれやこれやと何でも話せました。もちろん、過去の恋愛やエッチの話もしました。そしてエッチの話が予想以上に盛り上がったのか彼女が「エッチしたくなってきちゃった」と言うのでそのままラブホに向かいました。ホテルに着くなり早速お互いシャワーをあび、「大人の交流」の時間になりました。軽いキス、舌が絡み合うキス、胸を揉み、乳首を指先で転がし、お互いアソコを触り会う頃には私はガマン汁が出ていたし彼女はびっしょりと濡れていました。お互い口で思う存分舐め合った後挿入しました。彼女も我慢できなかった様子で自らどんどん腰を振ってくるし「あん・・・気持ちいい・・・」と喘ぎながら腰をくねらせています。パンパンという音と彼女の厭らしい喘ぎ声が部屋中に響き渡り私たちの興奮は最高潮に来て、お互い一緒にイッてしまいました。この1回のエッチがお互いにとって非常に良く、そこから頻繁に会ってはエッチをするようになりました。まさか出会い系でこんなすてきな出会いとすてきな経験ができるとは思いませんでした。出会い系で出会うなんて都市伝説かと思ってましたがそんなこと無いと自分で経験してわかりました。

出会い系体験談(29)

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PCMAXで出会った留学生の女の子とのワンナイト体験談

僕は大学一年生の春休み、暇であったので出会い系アプリをいくつかインストールし始めました。出会い系アプリを使ったのはその時が初めてだったので、本当に誰かと会えるのか疑心暗鬼状態でした。PCMAXで、可愛らしい女性の写真を見つけたので、メッセージを送ったところすぐに返信が来ました。相手の女の子は、一歳年上の大学生で、大学は違ったのですが同じような学部に所属していたため意気投合しました。ところどころ日本語の間違いがあったので確認したところ彼女は台湾の留学生でした。あとで確かめたらプロフィールに書いてありました。出会い系アプリで誰とも会ったこともなく、留学生と聞いて少しためらいもありましたが、日本語はほぼ完ぺきで、容姿も日本人好みの可愛い感じであったので、ご飯に誘いました。相手も乗り気で、すぐに明日の夜待ち合わせをして会うことになりました。
当日、彼女は僕よりも早くついていたので、周りを確認したところすぐに彼女のことが分かりました。韓国のアイドルのようなスタイルとルックスでした。写真と違ったみたいな話をよく聞くので安心しました。内心はわくわくでした。最初はぎこちない会話でしたが、お店にはいり、2時間ほど話しました。ため口で話すまで仲を深めました。
お店を出た後、カラオケかほかの店に入ろうか話していましたが、「ホテルで話さない?」と誘いました。彼女も了承してくれたので入りました。30分ほどテレビを見たり、お互いのことについて話したりして時間を過ごしました。ボディタッチをして完全に僕は、モードに入っていました。彼女は恥ずかしがりましたが、とてもかわいかったです。脱ぐのは恥ずかしいとのことで、僕のものを舐めてくれました。仁王立ち状態でしてもらいましたが、すごくうまかったです。サークルの男子とかとも、飲みの後は関係を持ったことがあるらしい。我慢できなくなったので、着衣のまま合体しました。バックでひたすら突きました。舐めてもらった状態で、かなりやばかったので1分もしないうちにフィニッシュ。本当に情けないです。出会い系アプリで初めて会う子とできたので本当にいい思い出です。今でもたまに連絡を取っています。

出会い系体験談(30)

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一人旅だ行った温泉旅館で初対面の人妻2人と楽しんだ

仕事の繁忙期が終わり、有給をとり一人旅をしました。
目的は、露天風呂のある温泉旅館です。
チェックインし、夕ご飯を食べ人の少ない時間を狙って露天風呂へと行きます。
混浴となっていましたが、夜11時をまわると誰もいません。
一人でゆっくりと入っていると、人の話し声が聞こえて来ました。
二十代位の綺麗な女の人が入ってきたのです。
「すみません、今出ます」
「大丈夫ですよ」
二人とも臆する事なく裸で入ってきます。
この時点で、隠すのが困難な程勃起してきました。
軽く話をしてみると、真里さんと美沙希さんと言うそうで、二人とも旦那に子供を預けての女二人旅だそうです。
子持ちの人妻とは思えない良いスタイルをしており、真里さんはスレンダー美乳、美沙希さんはむっちり巨乳といった感じです。
美沙希さんの方が近づいてきてペニスを触ってきます。
「固くなってますね」
「二人とも綺麗だし、スタイル良いし」
手付きは徐々にいやらしくなってきます。
「真里もおいでよ」
「うん」
真里さんと美沙希さんに挟まれて、手コキされます。
「そこに座って」
湯船に腰掛けるように言われ、座ると
真里さんがフェラを始めます。
美沙希さんはキスしてきたり、乳首を指で弄ります。
その後、Wフェラされて思いっきり二人の顔にかけてしまいました。
「部屋番号は?」
「302です」
「後で行くからね」
先に上がり、部屋にいるとノックされます。
二人がやってきました。
浴衣姿が似合っており、湯上りというのもありより綺麗です。
「お邪魔します」
二人は部屋に入ると、浴衣を脱ぎ出します。
「いっぱい気持ち良くしてね」
二人に交互にキスし、おっぱいを揉み出します。
真里さんを立たせてクンニしていると、美沙希さんがフェラを始めます。
喘ぎ声とジュポジュポという音が部屋に響きます。
「もう欲しいの」
真里さんが割れ目を広げて、オネダリしてきます。
正常位で挿入し、美沙希さんにはキスしながら手マンしてやります。
真里さんに中出しすると、今度は美沙希さんにバックから挿入します。
美沙希さんにも中出しすると、真里さんがもっと欲しいと言うのでまた中出ししました。
二人に3回ずつ中出ししてやると、凄く満足そうにしていました。
二人とも
「気持ち良くしてくれて、ありがとう」
そう言い、キスして帰って行きました。
次の日はチェックアウトしたのか、会う事が出来ませんでした。
3Pをした事は後にも先にもその日だけでした。

出会い系体験談(31)

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巨乳な女友達を慰めていたら流れで中出しSEXできた

「今から、行っていい?」
そんなLINEを送ってきたのは女友達の真帆だ。
彼氏が出来てからは、遊ぶ事は無くなったがたまにLINEしたりして相談に乗っていたりした。
チャイムが鳴り出てみると、真帆だった。
デートの帰りなのか、巨乳をアピールする服装をしていた。
「一緒に飲も?」
買い物袋から酒を取り出して、テーブルに広げ出す。
こんな展開は今までに無かったので、思わず
「もしかして、別れた?」
「うん、ふられちゃった」
笑いながらも寂しげに言う真帆が可愛く見えた。
「愚痴聞く位しか出来ないけど」
「それで良いよ」
真帆は彼氏の愚痴を言いながら、かなりのペースで飲み出していく。
当然、酔いが周りだし無防備になっていく。
谷間やらブラやらが胸元から見え、ミニスカは捲れてパンツが見えてきる。
ムラムラとし勃起を隠すのに必死になってくる。
チラチラと見ていると
「さっきから見過ぎだよ」
思いっきりバレていたようで、謝ると
「もっと見たい?」
誘うように言ってきます。
「全部みたい」
そういうと服を脱ぎ、裸になります。
EかFはありそうな巨乳に無駄な肉の無いスレンダーなスタイルに興奮し、さらに固くなります。
「触るよ」
手に収まらないサイズの巨乳は柔らかくて、もみ心地がよく、可愛い乳首は硬くなってきます。
乳首に吸い付き弄ると、喘ぎ出します。
「下のもして」
触ってみると、既にぐっしょりと濡れています。
真帆を押し倒して、脚を広げて濡れた割れ目を一心不乱に舐めまわします。
硬くなったクリや愛液が溢れ出す中をたっぷりと舐めまわしていると
「もうダメっ、イクっ」
体がビクっと震えて、イったようです。
「そのままで良いから、入れて」
裸になり、硬く勃起したペニスを正常位で挿入します。
適度な締め付けと、絡みついてくる動きがかなり気持ち良いです。
「気持ち良い、もっとして」
喘ぎながら、おねだりする姿に興奮し、ブルンブルンと揺れる巨乳を揉みしだきながら激しく動きます。
「もうダメ、イくから」
「一緒にイこう」
「中に出して」
たっぷりと中出しすると、真帆もイったようです。
「すっごい気持ち良かった」
そう言って、真帆からキスしてきます。
そのまま、2人で裸のまま寝ました。
翌朝、起きると
「おはよ」
「おはよう」
酔ってたとは言え、中々に気まずい状況です。
急に、真帆にキスされ舌を絡められると
「もっとしようよ」
朝から中出しSEXです。
その後、真帆とはセフレから始まり最近結婚しました。

出会い系体験談(32)

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元同僚だった年上のシングルマザーに誘われたあの日の事

以前、勤務していた会社で同じ部署だった年上の女性から突然メールがきました。会社を辞めることになりましたという内容でした。お疲れ様でしたと返信をすると、僕と会ってお礼をしたいと返信がきました。その女性は僕より10歳ぐらい年上で中学生の息子をもつ、菅野美穂をポッチャリにしたようなシングルマザーでした。席が近くだったこともあり、僕が仕事をよく教えていました。僕にはお世話になったのでどこかで食事をしてもらえませんか?との事で、僕の家の近くにあるファミレスで待ち合わせることにしました。当日、会ってみると勤務時のカジュアルの服装とは違う、フォーマルな服装で気合が入っていました。別にその女性が好きではなかったのですが、この人と会うことももうないだろうと思い、そのファミレスで食事しました。2時間ぐらい食事をしてじゃあそろそろ帰ろうかという事になりました。すると、「あたし酔っちゃた。悪いんだけど休ませて」と言われました。アルコールを結構飲んでたので、じゃあ、僕の家で酔いが覚めるまで休みましょうか?と言うと了解したので、僕の家に行くことにしました。そのファミレスから僕の家まで歩いて10分くらい距離があり、歩きながら元旦那の悪口や息子が反抗するだの愚痴を聞かされ、僕は大変ですねと愚痴を聞いてあげました。僕の家につくと、彼女は僕の部屋でしばらく寝っ転がった後、立ち上がり、「そろそろ帰ろうかな」と言いました。僕がそうですかと言うと、「何もしてくれないの?」と言われ気まずくなりました。僕が無言でそっと抱きつきプレイが始まりました。顔に似合わず、彼女はまるで獣のような喘ぎ声をだしたのです。僕は年下の女性が好きで、中学生の息子がいる40代後半の女性とプレイしたいとは思っていなかったのですが、獣のような声を出す熟女もまあ悪くないな(笑)と思いました。プレイ後、彼女は「今日の事は二人だけの秘密ね」と言い、自宅へ帰りました。それから彼女とは連絡をとっていなのですが、1ヶ月ぐらい前に突然メールが届き、「再婚しました。」と連絡が届きました。寂しくて僕とプレイしたのでしょうか。まあ、いい思い出になりました(笑)

出会い系体験談(33)

gallery 1 14 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系で見つけたナースをセフレにして、楽しんでます

オレのセフレ、レナは出会い系のサイトで見つけました。彼女の仕事はナース。仕事は忙しいらしく、ストレスでエッチなことがしたくなってサイトに登録したみたい。
色が白くて、ちょっとお嬢さまっぽい感じ。見た目はエッチには奥手そうな感じ。実際オレに会うまでは経験人数も1人だった。

経験の少ないレナを自分好みにしていくのは、ぞくぞくする。最初の頃はフェラも恥ずかしそうにしてたけど、今じゃ自分から口の中にくわえるようになった。
カワイイ顔で「おいしい。いっぱい欲しい」って言いながらしゃぶる姿は、たまんない。挿入する時もオレが「レナ、入れて欲しいなら何て言うの?」って言うと、
恥ずかしそうにしながら、「太いの入れてください。〇〇さんのアレ、レナのお〇んこに入れて・・・お願いします」って答えるようになってきた。

ナースのセフレがいて何がいいかって、普段仕事で着ている制服を着せてエッチできるのがいいんです。レナとエッチする時は、なるだけ制服を持ってくるように頼んでます。ホテルで借りるナースコスプレもいいけど、やっぱ一番いいのは普段の制服。スカートタイプで、色の白いパンストを履いている姿からは、「太いのいれてください」って言う子には全然見えない。

先週ホテルでエッチした時も、もちろんナースの格好に着替えてもらってスタート。ベッドに座っているレナを寝かせて、白いパンストに包まれた足を開くと、ぐっしょり濡れてる。恥ずかしがって両手で隠そうとするレナの手をはねのけて、クンニ。パンストの上からしても、感じるくらいになってて、腰をビクつかせる。しばらくクンニや手マンをして、イカせた後で白いパンストを強引に破るオレ。ナースの格好で白いパンスト着けてて、そんな子のパンストを引き裂くのって毎回すごくエロい。下着をずらして、挿入。いろんな体位で突いて、楽しみました。一番いいのは鏡に写してすることですね。ナースが乱れた制服、下着や破れたパンストを履いたまま突かれてるのは、何回ヤッても、やるたびにすごく興奮してギンギンになります。レナとのセックスは、まだまだやめられないです。

出会い系体験談(34)

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Facebook(SNS)で、出会い系サイトのように知り合った

去年の8月、Facebook(SNS)で、出会い系サイトのように、当時、28歳の男の子と知り合いました。Facebookでは、知り合いかも?から、友達リクエストがきて承認して、Facebook上での友達になりました。投稿によくいいね!がきたり、Messengerでやり取りをするうちに、lineでのやり取りが始まりました。その子には、彼女がいるらしく、でもって、セフレも探しているような感じでした。Messengerの内容によると、セフレがごまんといるらしく、私にも、セフレのひとりになりませんか…?と、いった内容でした。セフレのひとりになりませんか…?というよりは、セフレのひとりにどうですか…?といった内容だったでしょうか…。それはもう、lineでのやり取りは、架空、妄想といえるかのごとく、Hな内容の文面が、つづられていました。私と男の子が、それはもう、つづら折りのごとく、Hな内容の会話トークが、繰り広げられていました。line上でのトークだけですが…。本番をやった、までといえるかのごとくの、lineトーク内容です。やってしまいました…!本番を…。相手から、会いませんか?とlineで連絡がきて、そのまま会う約束を交わしてしまいました…。会う直前くらいに、line無料チャット通話で、話しをして、「ちょっとその日は難しい…では、この日にしましょう」といった、会話のたぐいです。言い忘れてましたが、lineトーク上では、「俺が、初めての浮気相手だなぁ」とぬかしておりました。私的にはそうでもないのですが、隠していました。それから、その男の子が、私の家の近くの最寄り駅まで、車で来ました。ぐるぐる、ぐるぐると市内を車で回ってました。第一印象はたぶん、お互いに大したことなかったと思います。私が「この人…パッと見、たいしたことないな」と思っていたのですから、きっと、相手にも以心伝心していたのだと思います。そこで、Hして終わりです。今では、lineでも、何も連絡を取り合っていません。あえていうならば、私のFacebookの投稿に、いいね!押してくれるぐらいです。

出会い系体験談(35)

gallery 2 10 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

関係を持った相手は驚くほど大胆な妻子持ちサラリーマン!

もう何年も前の話になりますが、不倫をしていたことがあります。もちろん不倫が良くないことは理解していましたが、お互いの気持ちが昂ってしまいやめることができませんでした。

しかもそのお相手は、何とも大胆なセックスをする人でした。年も10歳上で会社でも役職につくなど高収入ではありましたが、刺激を求めてホテルなどではなく、あえて外でのセックスをすることが多くありました。

一度は宿泊していた旅館から抜け出し、暗くなった海辺で激しいキスと胸などを揉まれる事態に。もちろん辺りは暗くなっていましたが、人が通り過ぎる足音も聞こえる中で少しの電柱などの影に隠れては挿入され続けていました。セックス自体もとても上手く、声を上げることを抑えることもできませんでした。そんな私を見て彼はますます興奮し、さらに激しいセックスをしてくるという気持ち良いような見られてしまっては大変なことになるのではないかというような複雑な気持ちでした。それでもセックスをしている時の快感は何にも変え難く、結局そのまま時間の流れに身を任せていました。

他にも、都内で複数の路線が走っている利用者も多い駅の裏という、普通に考えても人の目につく可能性が非常に高いような場所でパンツを下ろされたこともありました。近くに交番もあるような場所でしたが、深夜近くだったこともあり結局行為に及んでしまいました。お相手の方は人通りを察知するとただ抱擁をしているだけのように見せかけるなど、まさに玄人のような振る舞いっぷりでしたが、その分女性を喜ばせる行為や言葉には長けていたと思います。

その後、このまま関係を続けていてはいけないと思い何とか不倫関係から脱却しましたが、あの時の人に見られるかもしれないというスリリングなセックスは今も忘れられず、あれ以上の興奮は今後も二度と味わうことがないのではないかと思います。

ホテルや家などで2人でゆっくりと落ち着いてするセックスももちろん良いのですが、非日常的なスリリングなセックスほど刺激的なものはないことを実感した経験でした。

出会い系体験談(36)

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出会い系サイトで見つけた近所の奥さんとセフレになりました

僕は暇な時はいつもスマホを取り出して出会い系サイトをのぞいています。ある日、某出会い系サイトをのぞいていたらアダルト系の掲示板に投稿している一人の人妻に目が行きました。妙に気になってメッセージを送ってみました。すると割とノリが良い人妻でサクサクっと会う約束をGETしてしまいました。出会い系サイト上のメッセージからすぐにLINEでのやり取りに切り替えたのですが、この時、なんとその人妻は僕のご近所さんである事が判明。けれどもお互いに最寄りの駅で会うのはヤバいので少し離れた駅で会うことになりました。さすがに出会い系サイトのアダルト系に投稿していた人妻だけあり、居酒屋で飲んだ後には簡単にラブホに誘うことが出来ちゃいました。なんでも、旦那とはセックスレスでかなり不満が溜まってる様子です。ラブホのエレベーターに乗ると、人妻の方から吸い付くようなキスをして来ました。セックスの方はエロいの一言です。いきなり僕のズボンをずり下ろして、生のオチンチンをフェラチオしてくれました。その時はオチンチンの根本から先っぽまで舌でペロペロと舐めて、次にお口全体でカポッと包んでくれジュボジュボとしゃぶりまくり始めました。もうそのフェラチオと来たらまるで僕の体はとろけてしまうのでは思うほどの上質なものでした。僕はお返しに人妻のエロいボディを舐めまわします。たわわな大きめのオッパイを鷲掴みにして下乳やら乳首を舐めまわしました。そして両足をガバッと開いてキレイなオマンコをクンニしてあげました。「アッ、アッ、そこぉ〜、アッ、ダメ〜・・・」さすがにセックスはご無沙汰という事もあって、感じてしまったらしい人妻はとても大きなあえぎ声をあげています。僕のオチンチンは上質なフェラチオのおかげでフルボッキ。人妻のオマンコの濡れ濡れでお互いに準備は万端です。僕は人妻のオマンコにオチンチンを生で挿入してしまいました。正常位からバック、騎乗位、そして対面座位・・・。もうその日のセックスはフルコースでしたね。結局僕は3発も人妻のオマンコで逝き果てました。人妻もとても満足してくれたようですよ。それからと言うものお互いに自宅が近いという事もあって、セックスがしたい時にはLINEでやり取りして遭ってます。

出会い系体験談(37)

s 23 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系アプリで出会った女子大学生との興奮した体験

自分は、大学生の冬に出会い系アプリを始めました。当時は19歳で彼女もおらず、彼女よりも体の関係を求めていました。ちなみに当時の経験人数はひとりで、欲に飢えていました。大学で出会いがないわけではないのですが、出会い系アプリで誰かとつながるのが当時ドキドキして使っていました。ちなみに誰とも会ったことはありませんでした。会えるとも思っていませんでしたが。
相手の女の子は自分とは異なる大学の大学生で20歳。自分と学年は同じですが、年上でした。顔写真はプリクラや加工写真ばかりでしたが色上で美人でした。年上が個人的に好みなので丁度よし。適当にメッセージを送っていましたが、次の日にご飯に行こうと冗談で言ったのですが、OK!と返信が来ました。彼女は、彼氏と最近別れたそうで、あわよくば彼氏を見つけたいと言っていました。
夜の七時駅の前で待ち合わせをしました。顔写真と違ったらどうしようかと思いましたが、そのままだったのですぐにわかりました。身長は160くらいでモデルのような足の細さでした。顔もとてもかわいく、茶髪で大学生らしい感じでした。お互いの大学のことやサークル、恋愛事情について話ました。2時間ほどお店に滞在し、ホテル直行です。ストレートにホテルに誘ったところ、少し迷っていましたが、いいよ。と言われました。とても緊張しました。
ホテルで少し時間をつぶしてから、そういう雰囲気になり、口でしてもらいました。喉奥まで突っ込ませたりして本当に気持ちがよかったです。仁王立ちで征服感を味わいました。胸が小さいのがコンプレックスのようで、脱ぐのは恥ずかしがり、着衣のまましました。バックで思うがままに突きました。彼女も声をあげ、一瞬で僕はフィニッシュしてしましました。一分も持った気がしません。その後、二回戦に持ち込みいじめてもらいました。
終電も近かったのでそのままホテルを出て、解散しました。それ以来会っていないのですが、連絡先を交換したので今後予定があればまた会いたいです。出会い系アプリ初めての体験はとても最高でした。

出会い系体験談(38)

s 22 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

出会い系で出会った年上彼とそのまま車で、、、、、、

初めて付き合った彼と別れて傷心だった二十歳の私。少し自暴自棄になってたこともあり、軽い気持ちで出会い系サイトに登録。さみしかった私は下心がありそうな人に片っ端からアタックして、1週間ほどで比較的近くに住んでいる色白細身の年上男子と会うことに。
 相手が仕事だったこともあり、夕方から会うことに。初対面だから、どうかなと思いつつもしっかり勝負下着を着込んで出かけました。(笑)お相手さんはというと、私服に自信がないとのことで、なぜかスーツで登場。写真よりはややザンネンな感じの彼でしたが、とりあえず車内でおしゃべりスタート。
「ちょっと前に彼氏と別れたって書いてあったけど、、、」
「そう。少し前かな。」
「そのあとは、いないの?」
「そんなにすぐできないよー。職場で出会いもないしね」
「そっかー。じゃあ、キスとかも最近はしてない感じ?」
「そりゃそうだよ。する相手がいないからね」
・・・・しばらく変な沈黙が続いたあと、彼が私の手を握ってくる。内心、「きた?」と思いつつ、とりあえず握り返す。
「久しぶりにしてみる?」
頷く私。と、同時に彼が唇を私に押し付けてきた。初めは軽めのキス。唇が一瞬離れたかと思ったら、もう1度唇を押し付けられ、舌で歯をなぞられる。お互いの舌を絡ませ、貪るように唇を吸われる。そして、気付くと彼の手が私の服の中へ滑り込んでいた。おもむろにブラジャーをずらし、乳首を舌で転がすように舐めたかと思うと、歯で甘噛みしながら思い切り吸う。
「あぁっ、、、」
 思わず声が漏れる。ジーパンとショーツも脱がされ、そのまま、彼は顔を私の股間へと埋める。
「、、、クンニ好きなんだ。気持ち良くなって。」
 元彼はクンニがあまり好きでは無かったので、ほぼ初めての快感に身をよじる。
「んあっ、あんっ」
 気持ち良すぎて愛液が溢れ出る。
「すごい、ビチョビチョだよ。次は俺のも、、、」
彼は後部座席のシートに私を寝かせると、硬くなった彼のモノを私の口へと誘った。彼のモノをしゃぶる音と私の秘部を舐める卑猥な音だけが車の中に響く。彼は私を起こすと自分のモノをさっきまで自分が顔を埋めていたそこに、捻じ込んだ。
「ひゃぁっ、、、」
 勢いよく彼に突き上げられ、何度イッたかわからなかった。通りすがりの人に見られるのではないかという背徳感も相まって、いままで感じたことのない高揚感の中で果ててしまった。

出会い系体験談(39)

s 21 - 【読み物】出会い系などでエッチな体験をした人たちの体験談39選

サクラを使ったサイトのおかげ?で普通ではありえない出会いをした話

少し昔の話になりますが、当時出会い系とおぼしきサイトが乱立している状況でした。優良なサイトが存在している一方で、ポイントを買わせるためにサクラヲ雇っているような怪しいサイトもたくさんあって自分も何度か騙されていてイライラが頂点に達していた頃、またしてもサクラと思われる女性と遭遇。正直、お金の無駄遣いだと感じていた私、残ったポイントを使って会う約束を強引に取り付けました。
とある駅を指定、約束した時間に来るわけがないと思って遠巻きに指定場所を1時間ほど監視しましたが、もちろんそれらしき女性は現れず、やっぱりクソサイトだと憤慨していたのですが、私が指定した場所近くを何度か行ったり来たりする若い女性が目に入りました。待ち合わせの目印にした黒の服装とは違い、背格好も言われていたより小さな女性なのですが、彼女もどうやら誰かと待ち合わせをしているように見えました。
街でナンパなどしたこともない小心者の自分で、見ず知らずの女性に声を掛けることなど想像できないような自分でしたが、その時すっぽかされたことでヤケに気が大きくなっていたのか、私の目の前を通り過ぎる彼女に声を掛けていました。
「待ち合わせですか?」
声を掛け少し話してみると、彼女も待ち合わせをすっぽかされたようで、困っているという事。自分と同じなんだと思ったら気が楽になり、よかったら自分とドライブでもどうですかと?声を掛けてみたところ、「サポでよければいいですよ」との返事
当時、そういった言葉に疎かったため一瞬??となったのですが、顔は中の上で話した感じも悪くなさそうな子だったため、彼女を車に乗せました。車の中で話をするうちに、サポの意味をようやく理解した私。そして、門限の時間があるのでそれまでにということだったので、ホテルへ直行することになりました。
車をホテルに向かわせながら、話をして年齢を確認すると自分が想像するよりも全然若かったことが判明。最初にその年齢を聞いていたら間違いなく声を掛けなかったと思いましたが、もう車に乗りこれっきりなら素性もわからないだろうと、そのままホテルへ。あまり経験がない子だったので、こちらの要望を聞いてもらい若い肌を心ゆくまで堪能させてもらいました。しかも、こちらの持ち合わせが少なかったので、彼女の募集相場よりかなりお得な金額で遊ばせてもらい、最後にはキスをして彼女を駅まで送り届けたのでした。

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